DEVELOPMENT LOG
更新履歴
Unlimited Lootingで公開した主な機能追加、バランス調整、不具合修正を記録しています。セーブデータを維持できる変更では、既存の進捗を引き継いだまま遊べます。
公開日は、変更したWeb版を配信した日を基準にしています。ブラウザに以前のキャッシュが残っている場合は、ページを再読み込みすると最新版へ切り替わります。設定画面の下部で現在のWeb Buildを確認できます。
収集済みの図鑑、依頼、リバース回数を守ることを優先しています。ただし、保存形式を変更する大規模更新では自動移行処理を行うため、更新直後はページを閉じずに読み込みが完了するまでお待ちください。
公開図鑑の価格表記を修正
- ゲーム内と大きく異なる内部の基礎値表示をやめ、深度と個体差を反映した価値目安の範囲へ変更しました。
公式サイトの図鑑と画面紹介を拡充
- 全174種類のアイテムを画像・説明・サイズ・レアリティ付きで公開し、検索と絞り込みに対応しました。
- 実際のゲーム画面をホームページに掲載しました。
- 攻略ページに依頼目標、解析時間、パルス効果、リバース費用の具体的な数値を追加しました。
Web Build 1.16 — 公式サイトを拡充
- ゲーム本体と公式情報ページを分離しました。
- アイテム図鑑、攻略情報、更新履歴、運営情報を追加しました。
- 検索エンジン向けのサイトマップとページ情報を整備しました。
- ゲームプレイ画面を広告掲載対象から分離しました。
Web Build 1.15 — データ消去を修正
- 設定の「全データを消去」で、再読み込み時に古い進捗が復活する問題を修正しました。
- リセット中は終了時の自動保存を停止するよう変更しました。
Web Build 1.14 — 公開サイト機能
- プライバシーポリシー、利用規約、問い合わせフォームを追加しました。
- セキュリティ用HTTPヘッダーとプライバシー設定を追加しました。
- Webサイトとしてインストールできるオフライン対応を整備しました。
収集・依頼システムの拡張
- 収録アイテムを174種類まで拡張しました。
- 発見したアイテムを確認できる図鑑を追加し、リバース後も記録を維持するようにしました。
- 複数の依頼を同時進行できる一覧画面を追加しました。
- 依頼段階とスキャナー校正を継続的に上げられるようにしました。
- 解析パルスの長押し連続使用に対応しました。
盤面とリバースの調整
- 未判明区画が必ず画面上部から隙間なくサーチされるよう配置処理を変更しました。
- アイテム画像の縦横比に合わせて占有サイズを調整しました。
- 所持金だけでリバースできるよう条件を変更しました。
- リバース後も図鑑と依頼進捗を引き継ぐようにしました。
不具合を見つけた場合
端末名、OS、ブラウザ、発生直前の操作、表示された文章を添えてお問い合わせください。進捗は端末内に保存されるため、個別のセーブデータ復旧はできませんが、再現できる不具合は今後の更新で修正します。